よく言われているのかわかりませんがダークソウルPC版にはネイティブで60Hzのモニタにしか対応していないっぽいですね。そのせいで今までモニタ変えてからダクソがプレイできていなかったと。。。
軒並みゲーミングモニタは75Hz↑が現状多いのでゲーマー向けではないゲームといったなんともかんとも言い難いものに。
プレイヤーは絶滅危惧種レベルですがプレイしたい方はモニタを60HzまたはHDMIをかませればプレイできると思います。取り急ぎご連絡まで。
2017年12月6日水曜日
2017年11月30日木曜日
現状
Write List
最近忙しさが微妙にあるので今まで買って書いてみようリストとこれからに関して。
・MM520
・Oculus DK2
・Ryzenの導入およびOC(coffee lake に変化)
・旧37と現37の比較
・マウスパッド群を含めたトラッキングデータ収集
以降こんな感じで年末あたりまでに仕上げられたらなあ・・・と。
MM520が面白いので某M氏が作った記事とは別観点で作るか思案中。
旧37は週末にはとどくっぽいのでwktkしながら待っております。(言えない・・・買った37がすでにチャタリング起こしてるとは言えない(中古だったからね・・・))
来年度からは職業の知識を使ってここのデザインもいじれたらなあとか、マウス以外にも手を出して記事かいてみるかあとか。(マウス蒐集をやめるわけではないです)
最近忙しさが微妙にあるので今まで買って書いてみようリストとこれからに関して。
・MM520
・Oculus DK2
・Ryzenの導入およびOC(coffee lake に変化)
・旧37と現37の比較
・マウスパッド群を含めたトラッキングデータ収集
以降こんな感じで年末あたりまでに仕上げられたらなあ・・・と。
MM520が面白いので某M氏が作った記事とは別観点で作るか思案中。
旧37は週末にはとどくっぽいのでwktkしながら待っております。(言えない・・・買った37がすでにチャタリング起こしてるとは言えない(中古だったからね・・・))
来年度からは職業の知識を使ってここのデザインもいじれたらなあとか、マウス以外にも手を出して記事かいてみるかあとか。(マウス蒐集をやめるわけではないです)
2017年8月15日火曜日
ZOWIE FK EDGE 401
2017年8月12日土曜日
Ikari on EDGE401
めんどくさいからマウス自体の写真は省略
このマウスは中古のヤフオクで格安で手に入れた代物。なので新品のフィーリングと違うことを認識せねばならない。
ラバーはお察しの通りべとべと。加水分解はクリック部に吹き付けられたラバーにも起こっており端部でクリックすると戻ってこないという事象。
これは正直新品で買った場合気づくのに時間はかかるだろうけど、結果として問題として考えられる点。アルコールウェットティッシュで除去。
クリック応答速度は遅延しまくってゲームじゃ使い物にならないと本気で思ったTRONゲーミングマウスと比較すれば違いは明白。だがロジクール系であったり詳細なテストを行わないと実感には至らない。
形状はオリジナリティあふれていてかぶせ一辺倒の代物。最初は右と左クリック部のデザインから左利き用のマウスかと思ったが実際にやってみると操作できるものじゃニア。
センサー自体は普通のゲーミンググレードであればよっぽど飛ばない。SPあたりは段ボールに封印されてしまった魔窟をひっくり返さないといけないのでのちに。
デバイス自体のセッティングでHIGHかLOWセンシが既定の状態で選ぶことになる。about 1000dpiで調節を行っている自分はともかくこれが厳しい。HIGHとLOWの内部値をいじれるようにしてほしいと感じた。
個人的な比較対象としてMIONIXのNaosあたりと互換性ねえかな・・・とか思えるこのマウス。
2017年8月11日金曜日
とりあえず備忘録として
とりあえず全き人格の回復を行うにおいてSteelseries Ikariをあーだこーだお盆の間に言うます。
あとは最近はプログラマ社畜と化して社会レベルのプログラミングを学んできたので、
ある意味手先と頭が器用なことをやっていけたらな。と。
とりあえずBtoBの一部のプログラムをカットオーバーできる一般人にはなれました。
達成感がすごい。働くの楽しいと思える瞬間でした。
あとは最近はプログラマ社畜と化して社会レベルのプログラミングを学んできたので、
ある意味手先と頭が器用なことをやっていけたらな。と。
とりあえずBtoBの一部のプログラムをカットオーバーできる一般人にはなれました。
達成感がすごい。働くの楽しいと思える瞬間でした。
Rez Infinite
マウスに関して何かをやる前に濁り水を吐き出したいのも含めてのんびり。
Rez Infiniteが出るということで盆休みにかぶせてきやがって・・・と思いつつも買ってしまったのである。最近はマウスを何時間もいじってはいるもののオフィス向けの触りやすいIE型ばかりを握っていていざゲーム用の左右対称を握っているとコレジャナイ感が半端なくなっている。
最近のマウスを新品で買わなくなってどれほどたったか・・・
此方が本当の本文なのだが正直な所一年ほど前から精神的環境がガラッと変わってしまって、最初は喜びのほうがあったが次第に疲れと信念に揺らぎを感じ、いろいろと苦痛(自業自得)を伴いつつもしつこく生きようとする自分に驚くばかり。
何にでも中指を立てていて馬鹿を言えていた自分が懐かしくも感じる。
ユング心理とアドラー心理についての本を読みふけり自己意識に潜り続けるばかり。コミュニケーションに関する問題を自己に潜って解決しようとしてフラッシュバックするのである。
無間地獄とはこのことか。私が一体何をやったのだと被害者意識をするものの、後の祭りである。しかも私も相応のダメージを負ってそこに自ら塩を塗り込んでいる。
要は良い承認欲求と悪い承認欲求である。良い承認欲求とは周りを仲間として迎え入れその中で共同体意識を生むのである。
悪いのは敵であると認識のもとで共同体意識を作りたがる変態である。私は後者。さらに詳しくは下位承認の欄をWikipediaで見てみよう。こう来ると統合失調を疑うレベルでまずいのです。(主にリアルの対人関係)
長々と書き綴りましたが端的に言うと去年から精神的に参ってきてしまった。もともとリアルでマイナス思考スパイラルの時にプラスを義務、強制的にしてしまって心の底から笑ったり、実直な感情を生み出せなくなりました。あとは承認欲求とリアルのズレです。夏前まで物凄く取り繕うとしていたが最近はどうにか悪化する前に自己治療に専念したい。というわけでツイッターは自己凍結。
2016年7月9日土曜日
Steelkeys 6G and zboard簡易紹介(不完全)
steelseriesのメカニカルキーの始祖ともいえる6gについてと、同じくsteel変態メンブレンキーの始祖ともいえるzboardのご紹介。
両方ともPS/2コネクタという共通性を持ちながらコンセプトは安定と先進性とある意味両極端に存在するものだと考えております。まず6gから紹介していきましょう。
背面"FRAG YOU!"の印字が個人的にロゴ並みに好きでした。
![]() |
| 説明せずともわかる6g |
![]() |
| 突き抜けた変態メンブレンzboard |
cherry黒軸と比較的重い軸を使われているキートップ。1.6プレーヤーが利用されていたので、操作面においてCS1.6との親和性が高かったと想像。
キートップ自体の工作精度は正直低くかなりバリがある状態が多い。正直プラモでもかなり気にする方なので後でやすりかなんかで削りたい。
私が個人的に期待も何もしていなかった点その1”消えないとされていた印字”元使用者はosuユーザーだったらしくzキー周りが摩耗している。1.6プレーヤーでもあるSion氏もこの印字が消える問題に言及しておりこのキートップこそが6gにおけるがっかりポイントだと思う。
![]() |
| 分解用にねじポイントを表示してみた。二つはラバーの中 |
ステップスカルプチャー。
言わずと知れた旧ロゴ。使用感はあるものの、威厳はたっぷり。
NEXT zboard
開けてみるとこんな感じのzboard。これをメカニカル式でやってほしい。
この状態でPCを起動すると操作不能に陥る。また、操作途中でキートップを変えても同じ状態になる。接触させる基盤が不可欠のようだ。
固めのメンブレンで、稀に押し込んだらどこかで引っかかってしまって戻らない場合があった。
キートップ装着の際も引っかかって戻らなかった。
この形式上、キー一つ一つ分解するのが非常に面倒であり、清掃に向かない。
。
。
。
以降はドライバの説明と行きたかったんですが、すべてwin10に更新されてしまったため、どうも動かない。動かせた方は教えてください。
この状態でPCを起動すると操作不能に陥る。また、操作途中でキートップを変えても同じ状態になる。接触させる基盤が不可欠のようだ。
固めのメンブレンで、稀に押し込んだらどこかで引っかかってしまって戻らない場合があった。
キートップ装着の際も引っかかって戻らなかった。
この形式上、キー一つ一つ分解するのが非常に面倒であり、清掃に向かない。
キートップ自体は特別な気候は基盤のみ。この基盤によって若干の配列が変更される。
また、基盤自体に区別がつかないので、スワッピングして忘れたらめちゃくちゃな配列になるので要記憶。
他キートップ。
overwatchなどで使用してみた感想としてはFPS用なのに移動キーに引っかかりやすい場所に必要なキーがあるのでピアノを演奏してる時の感覚に近くて非常に扱いにくい。わかりやすいのだが、意識せずに誤爆すると大変なことになる。
キー以外のデザインはプリントされたい薄いプラなので酷使するとはがれる。
前使用者はDOOMmodでこの状況に陥り、接着剤で修復しようとして地獄を見たらしい。はがれたら諦めに行こう。
トップ自体は三つ折りできる構造なので、スペースを取らない。
。
。
以降はドライバの説明と行きたかったんですが、すべてwin10に更新されてしまったため、どうも動かない。動かせた方は教えてください。
ドライバを導入すれば、ショートカットやボリュームコントロールを利用できたみたいだが、まれにミュートがほかのボタンで機能するだけで意味がなかった。
キー自体は6gと比べ緩やかなステップスカルプチャーであり平坦と思えても若干のシリンドリカルになっている。一般的なキーを使用する人が触ると違いを感じる程度。
まとめ
王道ともいえるキーボードと先進的ともいえるキーボード。どちらに良さを感じられるし、改良点が見られた。
途中PCが死んだ事やHDDを殺しかけたり、OWにはまりすぎて配信始めようとしたことが今回のブログ作成が遅れた原因。
反省したい。
次回、マウスパッドとx軸について。
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